Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)の5つのやばい!驚異的なゲーム性能やディスプレイ!価格や発表日も

Xiaomi ミドルレンジ リーク情報

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Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)の5つのやばい!


XiaomiのRedmiブランドより、Redmi Note 12シリーズのハイパフォーマンスモデルの最新モデルRedmi Note 12 Turboがついに登場します!
また、POCO F5としてグローバル市場での展開も期待されています!
今回は公式よりリークされた情報をまとめていきます。

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)はゲーム性能がやばい



Redmi Note 12 Turboは、SoCにSnapdragon7+Gen2を搭載すると言われており、その処理性能はSnapdragon8+Gen1に匹敵すると言われています。
antutuは100万点超えとのことです。
TSMC 4nm製造とのことで、7Gen1や780Gに比べて動作や発熱、バッテリー持ちの安定性にも期待できます。


Redmi Note 12 Turboは原神を60分プレイして平均FPS値が59.7fpsとのことで、驚異的なゲーム性の実現しています。
下手な8+gen1搭載スマホより高性能です 


Redmi Note 12 Turboは、自社開発フラッグシップエンジンによって安定したフレームレートや、より速い応答、より低い消費電力、及び包括的な速度の増加を実現しているとのことで、ソフトウェア面でもしっかりとアプローチをしています。


Redmi Note 12 Turboは放熱性能についてもバッチリです。Redmi Noteシリーズでは最大の3725mm²のベイパーチャンバーを搭載しています。
チップ性能やパフォーマンスエンジンだけではなく、冷却もしっかりしているのはありがたいですね。


Redmi Note 12 Turboは、48ヶ月間のスムーズさラグなしを実現するとのことです。
いわゆるReno 7Aにあるようなシステム劣化防止機能ですね。
48ヶ月とのことで4年間もスムーズさを維持しているということになりますので長く使っていけるスマホになりそうです。OSアップデートは置いといて

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)のディスプレイがやばい!

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)のディスプレイがやばい

Redmi Note 12 Turboは、格安モデルなのにもかかわらず四辺のベゼルが超細いフラットディスプレイを採用しており、なんとハイエンドのiPhone 14よりも細いベゼルとなっています。
フラッグシップと見紛うレベルですね。

ディスプレイは有機ELとなっています。
1920HzのPWM調光に対応しており、12bitの色表現が可能で、 DCI P3広色域に対応するなど強力なディスプレイになっています。

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)は薄型軽量なのにバッテリーがやばい!

Redmi Note 12 Turboは薄型軽量なのに大容量バッテリー

Redmi Note 12 Turboは厚さ7.9 mm。重量181gと最近のスマホの中では薄くて軽いんですが、5000mahの大容量バッテリーを搭載しており、1.33日バッテリーが持続するそうです。
これはまじでやべえやつです

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)はステレオスピーカーがやばい!

Redmi Note 12 TurboはDolby Atmos対応ステレオスピーカー搭載
Redmi Note 12 Turboは上下にスピーカーの穴があるデュアルステレオスピーカーとなっており、ドルビーアトモスやハイレゾオーディオ、さらには空間オーディオにも対応するとのことです。
さらにはイヤホンジャックも搭載しているとのことで、最近はミドルレンジも廃止傾向にありますのでこれは嬉しいです。

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)は耐久性がやばい


Redmi Note 12 Turboは、耐久性にも力を入れています。

Redmi Note 12 Turboは、強化された四隅のデザイン、強化されたバックカバー、Corning Gorilla Glass、メインボード取り付け強化スチールシート、キーチップシリコンパッドのサポートなど、9つのフラグシップ構造保護を備えているそうです。

250000時間で300種類以上の超長時間ストレステストを行った結果、0.005%の故障率になったとのことで、耐久性もばっちり!

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)のその他スペック


フラッグシップ級のX軸バイブレーション、Bluetooth 5.3、3.5mm イヤホンジャック、IR ブラスター、多機能NFCなどがあります。

OSはAndroid 13をベースのMIUI 14をプリインストールと言われています。

そしてカメラは、64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ構成になると思われます。
憶測ではありますが、イメージセンサーは前作のNote 11Tに引き続きGW1 1/1.72インチかOV64B 1/2インチになると思われます。
恐らくPOCOとしての上位グレードになると思われるK60とはOISの有無で差別化するのかなと思ったりしてます。

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)の発表会日時

Redmi Note 12 Turboは、3月28日で日本時間の20時発表となります。
楽しみですね!

Redmi Note 12 Turbo(POCO F5)の価格


Twitterで有名なリーカーのIce Univers氏が、300ドル未満であるとの投稿をしており、執筆時点のレートの日本円で3万円台には収まると思われます。

3万円台でこのスペックのスマホが登場するとのことで、非常にコスパに期待が持てそうです。

POCO F5で展開するとしたら、4万円台になりそうです。
グローバル版のantutu100万点で付加価値もりもりのスマホが4万円台ならば、あのときのPOCOが戻ってきそうですね。

また、日本での発売もぜひとも期待したいところです。

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